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金玉(きんたま)の語源

金色ではないのに、なぜ金玉(きんたま)というのでしょう?(下ネタで御免です。)

諸説あるようですが、

古代、金玉(きんたま)きのたまとよんだそうです。きのたまの「き」は、おみき(御神酒)の「き」で酒を意味します。古代の酒はドロドロとした濁り酒で、金玉(きんたま)は酒「き」と似たような精液を貯える玉だからきのたまとよび、これが訛り金玉(きんたま)となったそうです。

真偽のほどは不明。嘘っぽいけど、でもチョット納得。

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