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十二支の動物に関する逸話

今日は異様に時間が経つのを早く感じるな~。

っで、気が付けば10月も残すところ数日。そして今年も11月&12月の2ヶ月になってしまいましたの。日が暮れるのも早くなったし、朝晩は冷え込むし、ボチボチ冬支度でもしますかの。(まだ早いか…。)まったく、時間が経つのを早く感じるようになったのは、歳をとったってことですな。

11月1日には年賀状が発売されますが、来年の干支は何だったかな?確か今年はだったよな。なんとも恥ずかしいことに十二支を知らん…。十二支くらい一般常識として、知っておかないといけませんな。そんな訳で調べました。

  • 子(ね・鼠)
  • 丑(うし・牛)
  • 寅(とら・虎)
  • 卯(う・兎)
  • 辰(たつ・龍)
  • 巳(み・蛇)
  • 午(うま・馬)
  • 未(ひつじ・羊)
  • 申(さる・猿)
  • 酉(とり・鶏)
  • 戌(いぬ・犬)
  • 亥(い・猪)

来年(平成20年)は、鼠(ねずみ)か。また年賀状を出し遅れないように、早めに作っちゃおっかな。(いくらなんでも、早すぎるか…。)

ところで、十二支の動物って、どんな理由で決まったの?と思ったことはありませんか。いつ頃生まれた話かは不明であるが、十二支の動物に関する逸話があるそうだ。

十二支の動物に関する逸話

神様のもとに新年の挨拶に来た順番に動物を割り当てたというものである。

  • 牛は足が遅いので早めに行ったものの、一番乗りしたのは牛の背中に乗っていた鼠だった。
  • 鶏が猿と犬の間になったのは仲の悪い両者を仲裁していたため。
  • 挨拶に行く日について鼠は猫に嘘を教えたため猫は十二支に入れなかった。それで猫は鼠を追いかけるようになった。
  • 13番目であったために十二支に入れなかったイタチをかわいそうに思った神様は、毎月の最初の日を「ついたち」と呼ぶことにした。ただし実際の「ついたち」の語源はこの逸話からではない。また、13番目の動物はシカであったという逸話もある。

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