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何故、相撲では塩をまく?

さてさて、何故、力士は相撲の取り組み前に、塩を撒くのでしょうか?塩を撒いては、箒で掃いて、の繰り返し。一回で良いんじゃね?なんて思いますが。

大和、奈良、平安の時代になると神社のお祭りの中で相撲がはじまります。この相撲は、どちらの力士が勝つかによって、豊穣や豊漁を占う神事としての相撲でした。この占いとしての側面から、取組みの前に「占いの場=神聖な場所」を浄める「清めの塩」として、土俵に塩をまく風習が生まれたと言われています。

とのこと。

相撲は神事だったんですな。

ちなみに、一場所で使われる塩は650kgだそうだ。ちょっと使いすぎじゃないのかね。

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